2006年01月19日

巨乳スカッシュ選手、松井千夏の画像(TBS『バース・デイ』より)

一枚しかなくて申し訳ない。

matui1.jpg

先日のTBS『バース・デイ』より。もっとテレビに露出してほしいものです。


■公式:松井千夏のDIARY
http://usagimikan.exblog.jp/


■ジャンクSPORTS - アスリートたちのナイショ話
http://www.fujitv.co.jp/js/030520/talk.html


■他ブログから
・正月番組SASUKEの女版、KUNOICHIに出てたらしい。番組自体は見てたはずなのに・・・、チェックしてなかった・・・。
http://joshikaku.jugem.cc/?eid=939

・キャプ1枚
http://blog.livedoor.jp/piisukem/archives/50016140.html
posted by 鮫肌っち at 18:35 | Comment(0) | TrackBack(0) | テレビネタ

2005年06月30日

ハセキョーだけが不安材料『ドラゴン桜』

■東大受験漫画「ドラゴン桜」ドラマ化
http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2005/05/18/02.html

 漫画の方の『ドラゴン桜』は大好きだ。今もモーニングで連載されてる(と思う)。ライブドアのホリエモンも大絶賛だそうな。

 ドラマの方の『ドラゴン桜』だが、阿部寛は絶対にハマリ役だろう。『トリック』(同じくTBS系だ)の教授役がハマリ役だったように、前からこういう役だけやらせていれば良かったのに、と思う(まだドラマも見てないのに何を言うかという感じだが)。普通のパパみたいなのは似合わない。

 『トリック』の主用キャストだった野際陽子は、『ドラゴン桜』にも出るようだがどういう使われ方をするんだろうか。また『トリック』みたいなノリなんだろうか。まぁそういうところを含めて見ていきたい。とか言って1回目見逃すんだよなぁ。

TBS公式ページ:ドラゴン桜

漫画の方の『ドラゴン桜』解説:方法に自覚的な人のみが圧倒的に楽しめる三田紀房『ドラゴン桜』 紙屋研究所の案内図さん)

4063289095ドラゴン桜 (1)
三田 紀房
講談社 2003-10-23

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ドラゴン桜 キャスト

阿部寛
長谷川京子
山下智久
長澤まさみ
中尾明慶
小池徹平
新垣結衣
サエコ
矢沢心
斉藤洋介
デビット伊東
安藤亮司
築山万有美
青山勝
野際陽子
posted by 鮫肌っち at 00:46 | Comment(0) | TrackBack(1) | テレビネタ

2005年06月28日

離婚弁護士は「気持ちいいドラマ」

■ 離婚弁護士II ~ハンサムウーマン~
 
 内容に関係なく、聞いていて気持ちいい朗読(やスピーチ)というものがある。『離婚弁護士2』は見ていて「気持ちのいいドラマ」だった。話の展開、セリフ回し、カメラワーク、挿入される音楽、全てがオッケー牧場。1時間、良く出来たプロモーションビデオを見ているような感じでさえある。

 内容としては、何てことは無い、そこらへんの二時間ドラマより底の浅い「ドラマ」なのだ。だが、いたるところに気持ちよさへの配慮がされている。かゆいところに手が届きまくっている。

 そもそも、間宮貴子(天海祐希)を見ているだけでも楽しいのだ。驚き顔の間宮を素早くズームするカットなど、いくら多用されても(本当に多用する)飽きることは無い。 このドラマは昨年に引き続き「第2幕」なわけだが、それでも飽きない。
 
――――――――――
 
 さて、今日は最終回だったわけだが、今回も良く出来ていた。期待を裏切ることなく気持ち良かった。
 
 武田真治お得意のブチ切れる演技がもうすこしあると良いと思ったが、そこは「間宮が主役」の最終回というところなのだろう。わりとおとなし目だった。それに武田は個性的過ぎるからこれくらいで丁度良いのかもしれない(だから舞台とか1人芝居とかが似あう)。
 
 
 「間宮が主役」と書いたが、最終回で間宮は、これまでの自分の生き方、そしてこれからの生き方を示唆するような「決意」を語っていた。
 
   「不倫とか嫌なの。誰かを不幸にしてまで幸せになろうとは思わない。なにより、そんなことをしたら依頼人と正面から向き合えなくなる」

 間宮は仕事に生きる女なのだ、そう言ってしまえばそれまでだが、この決意は「間宮は何のために女性を弁護をしてきたのか」それをあらためて明らかにしてくれたものだった。

 もちろん、依頼者を救うため、特に女性を救うために仕事をしていたのだ。正義の味方、間宮貴子である。やはりストーリィは単純である。それなのになぜ、こんなにも気持ちいいのか。これが「天美マジック」だろうか(って何だそれ)。
 
 
B0002L48RS離婚弁護士 DVD-BOX
天海祐希 玉山鉄二 ミムラ 佐々木蔵之介
エイベックス・マーケティング・コミュニケーションズ 2004-09-23

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B0009UYKE8離婚弁護士II ~ハンサムウーマン~


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キャスト

間宮貴子 ……… 天海祐希
佐伯絵里 ……… 瀬戸朝香
本多大介 ……… 玉山鉄二
柳田俊文 ……… 佐々木蔵之介
緒方亜紀 ……… 片瀬那奈
三神達也 ……… 宇梶剛士
大庭 保 ……… 松重 豊
白石美由紀 …… 杉本 彩
大我 真 ……… 武田真治
清水 薫 ……… 大島さと子
角田博之 ……… 鳥羽 潤
北掘 …………… 八木橋 修
三神亜希子 …… 長野里美
小向つや子 …… 戸田恵子
井上紀三郎 …… 津川雅彦

公式サイト

posted by 鮫肌っち at 22:44 | Comment(0) | TrackBack(6) | テレビネタ

2005年06月27日

「エンジン」最終回、そして「あいくるしい」

■「エンジン」最終回、そして「あいくるしい」

 月9「エンジン」結局最後まで見てしまった。月9はアタリはずれがでかいなぁ。
 
 今回がアタリなのかはずれなのかの言及は避けるとして、最終回のみどころは、周辺住民ご婦人との会合、キムタクF1カーを手押し、小雪とのラブコメ完結、であろう(近藤真彦出演もあるか)。
 
 って多すぎる。
 
 どんなドラマでも最終回は最終回なりのカタルシスというものがあるが、こうも分散されてしまうと、こっちもどこに焦点を絞って感動していいのかわからなくなってくる。

 それもあるし、今までの伏線の張り方がまずかったのがまずかった。だからずっと、キムタクのレーサーとしての悲哀にも、子供の境遇の悲惨さにも感情を入れられなかった。最終回までそれは失敗してたと思うなぁ。個人的に唯一グッときたのが、キムタクに嫉妬する堺雅人の演技だけってのもどうかと思うが。

 まぁこのドラマを「笑い」として捉えることもできるんだろうけど、一応真剣に見てみた結果がコレだ。

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 それに比べて、TBS日曜劇場「あいくるしい」は伏線の張り方が最終回に生きた。最終回のラストは、野島脚本によくある、役者がテーマを全部語っちゃうっていうやり方だったんだけど、それでも感動できた。今回は役者の力だろう。それも小さな役者。

      神木隆之介(11歳)
 
 プロ意識がすごいんだろうな、表情がいい。しかも声もいい。もちろんルックスは最上級。もう子役とはいえないくらいの存在感(個人的に柳楽優弥より全然好きだ)。
 
 盲目ファンみたいだが、彼には神が宿っているようなオーラがある。セリフの1つ1に、11年間で経験したこと、そこから見つけた真理みたいなものが宿っている気がして、とてつもなく説得力がある。それに、ものすごく素直なんだよなぁ。

 「あいくるしい」最終回、ドラマの中の彼はどうなっていくのか、そして現実の神木隆之介はも、これからどうなっていくんだろうって考えながらブラウン管を眺めていた。それだけで泣けてくる。それはドラマの脚本の力だろうし、確実に、神木隆之介の力でもある。
 
 まるで弟か、自分の子供でも眺めてる気分だった。国民が王子様を思う気持ちというか。あ、やばい、神聖化してるなぁ。

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「エンジン」キャスト

神崎次郎: 木村拓哉
水越朋美: 小雪
鳥居元一郎: 堺雅人
末永たまき: 岡本綾
星野美冴: 上野樹里
樋田春海: 戸田恵梨香
塩谷大輔: 石田法嗣
園部徹: 有岡大貴(ジャニーズJr.)
二宮ユキエ: 夏帆
田口奈央: 大平奈津美
草間周平: 中島裕翔(ジャニーズJr.)
平山盛男: 小杉茂一郎
刀根明: 広田亮平
園部葵: 佐藤未来
金村俊太: 小室優太
小森七恵: 岡真由
神崎ちひろ: 松下由樹
一之瀬新作: 泉谷しげる
菅原比呂人: 青木伸輔
伊吹テツヤ: 石垣佑磨
牛久保瑛子: 高島礼子
春山万里夫: 角野卓造
神崎猛: 原田芳雄

B0009616XKエンジン DVD-BOX
木村拓哉 小雪 堺雅人 岡本綾
ビクターエンタテインメント 2005-10-07

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「あいくるしい」キャスト
脚本 野島伸司
主題歌『ベンのテーマ』 Michael Jackson
演出 吉田健 平川雄一朗 那須田淳
プロデュース 石丸彰彦

真柴 豪(長男・17) 市原隼人
真柴 みちる(長女・18) 綾瀬はるか
真柴 幌(次男・11) 神木隆之介
真柴 唄(次女・7) 松本梨菜
南雲 夕子(32) 桜井幸子
南雲 愁(11) 本郷奏多
中川 竜一(32) 萩原聖人
坂巻 奈々(11) 志保
原沢 篤(46) 浅野和之
原沢 千秋(44) 南果歩
原沢 聖子(11) 後藤果萌
原沢 裕太(6) 武井証
花井 芳夫(46) 高橋克実
花井 京子(44) 高橋ひとみ
花井 耕作(11) 春山幹介
矢口 淳一(24) 小栗旬
瀬戸 政希(24) 田中幸太朗
ほのか(18) 沢尻エリカ
大判 一(32) 塚地武雅(ドランクドラゴン)
真柴 由美(母親・46) 原田美枝子
真柴 徹生(父親・46)竹中直人
真柴 明示(祖父・70) 杉浦直樹

B0008MGNNIあいくるしい オリジナル・サウンドトラック
TVサントラ マイケル・ジャクソン
ユニバーサルミュージック 2005-05-25

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posted by 鮫肌っち at 23:47 | Comment(5) | TrackBack(9) | テレビネタ

2005年06月26日

女子バレー代表に青木さやかが紛れている

■少し険しい顔の青木さやか

 リベロとして起用された桜井由香(櫻井由香か?)が青木さやかに似ているとの評判。(主に2chで)

 1_aoki.Jpg
 
posted by 鮫肌っち at 22:56 | Comment(3) | TrackBack(2) | テレビネタ

急に番組評価されだしたNHK

「NHKを必要だと思う」大幅減少…番組評価も厳しく (zakzak 06/25)

 NHK必要かどうかなんて今さらって感じなんだが。じゃあ、今までは良かったのか?と聞きたいが(誰に言ってるのかわからんが)

 今までホイホイ払ってたわけだろう。それは番組の内容に対価を払っているっていう意識で払ってたんだろうか。元々内容なんて問題にしてないと思うが。

 あるテレビ局が必要か必要じゃないか、なんて議論NHKでしかされてないんだが。テレビの内容がいいか悪いかじゃなくて、結局、金とってるか取ってないかが問題なんだろう。
 
 番組が悪くなってきたっていうより、「お金もったいない」っていう意識の方が強くなっただけだと思うなぁ。「これだけ金払ってるんだから」みたいな。

 深夜にトゥナイト復活させたらお金払ってやろうと思う。何様だ。
 
posted by 鮫肌っち at 16:02 | Comment(0) | TrackBack(2) | テレビネタ

国分太一は出ない海猿

「海猿」伊藤英明主演でドラマ化(スポニチ 4月)

 とりあえずフジテレビすごいなぁ、って感じ。「踊る大走査線」もドラマから映画化で滅茶苦茶ヒットしてるし。

 実は昨日地上波でやってた映画の方の「海猿」を見た訳なんだけど、感動できる話で十分泣けたんだけど、編集されてるせいか何なのかよくわからないが色んな描写が甘かったような気がした。

 最後、許可なく訓練生が訓練生を助けたことは「実は訓練でした!」、って指揮官みたいな奴を全員でかばうシーンがあるんだけど、それもちょっと無理ある持って行き方だったし。

 その行為自体が現実にありえないことだとか言うつもりは全く無くて(そもそも知らないし)、指揮官を裁こうとしている委員会がそれを笑って許すような度量があるかどうかみたいなことがあまり描かれてないってのがダメだった(話の筋はいいから、原作は素晴らしいんだろうけど)。
 
 「ある人物がそれをする必然性」が描かれてないと観客は置いてけぼりになる。それを描くのはかなり微妙な線だけど。あまりに伏線をベタベタに貼っていくと後が読めちゃうし。
 
 その代わり、それがしっかり描けていれば、どんなに現実でありえないことでも「アリ」になる。映画や小説の中では、説得力を持った「倫理」を構築していって欲しい。

 
 ところで海猿といえば国分太一なんだけど、ドラマでももちろん使われないようだ。「海猿といえば」って言っといて「もちろん使われない」ってのもひどいけど。


(地上波でやった映画ってどれだけDVD売れるんだろう。宮崎アニメとか絶対に買う気しないが)
B0001X9D3Q海猿 スタンダード・エディション
伊藤英明 佐藤秀峰 羽住英一郎 加藤あい
ポニーキャニオン 2005-02-16

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posted by 鮫肌っち at 15:44 | Comment(0) | TrackBack(3) | テレビネタ

2005年06月25日

レイザーラモンだけで1時間ひっぱる「バク天」

■爆笑問題のバク天!
 
 ハードゲイことレイザーラモン住谷はかなり視聴率を稼ぐようで、最近のバク天は「必ず」最後にハードゲイコーナーを持ってきてる。

 確かに面白いんだが、他のコーナーが全部前フリみたいに思えてきた。1時間通して笑える番組じゃなくなってきた、ってことだ。

 レイザーラモンが笑えなくなった時、バク天が終わるみたいなことにはならないでほしい。そろそろ新しいの考えてはいるだろうけど。

1_ramon.Jpg

posted by 鮫肌っち at 22:12 | Comment(0) | TrackBack(3) | テレビネタ

トリビアの種から出た「虫王」

川田vsインリン様が実現?(日刊スポーツ 6/24)

   インリン様は23日、昆虫の対決映像DVD「虫王」の会見に乱入し、出席した川田に対戦を迫った。

 「インリン様」って呼び名定着してたのか?ちょっとびっくりしたが。

 それにしても「虫王」いいなぁ。トリビアの「トリビアの種」が発端なんだったよな。

虫王公式サイト
世界最強虫王伝説 ムシバトル ~巨大カブト王トーナメント 飛翔編 + 巨大カブクワ勇者誕生~

B0009S4I5Q

世界最強虫王伝説 ムシバトル ~カブト王トーナメント 闘魂編 + カブクワ全面対決~

B0009S4I56

世界最強虫王伝説 ムシバトル ~巨大クワガタ王トーナメント 激闘編~

B0009S4I5G

世界最強虫王伝説 ムシバトル ~クワガタ王トーナメント 熱闘編~

B0009S4I4W

posted by 鮫肌っち at 13:25 | Comment(0) | TrackBack(0) | テレビネタ

ゴリがゴリであるために

ゴリに第2子が誕生 (デイリースポーツ 6/25)
 
 そういえば子供いたんだったな。
 
 それはいいとして、ゴリがゴリであるためにどれだけお膳立てされてるんだろうと思う。特に「笑っていいとも」での印象なんだけど、カラミの時とか段取り悪いし、いちいちその時の流れをゴリのゼロ地点まで持っていって、そこから笑いにしようとしてる。

 ほとんど流れ無視。出てきたキーワードだけに反応して「ゴリを展開してる」だけだ。(この点久本雅美と共通するうざさをもっている)

 1人芝居は向いてるんだろうな。ゴリエとか。でもゴリエだけだけど。


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「ワンナイ」出演者
 宮迫博之(雨上がり決死隊)
 蛍原徹 (雨上がり決死隊)
 山口智充(DonDokoDon)
 平畠啓史(DonDokoDon)
 ゴリ〔照屋年之〕(ガレッジセール)
 川田〔川田広樹〕(ガレッジセール)
 ヒデ〔中川秀樹〕  (ペナルティ)
 ワッキー〔脇田寧人〕(ペナルティ)
 大山英雄
 サブミッションズ(前田貴寛・北条宗章)
 小池栄子
 根本はるみ
 小出早織
 ジャスミン
 ジョアン
posted by 鮫肌っち at 13:00 | Comment(0) | TrackBack(1) | テレビネタ

『タイガー&ドラゴン』はどうして面白いのか

 ■『タイガー&ドラゴン』はどうして面白いのか
 
 このドラマの見どころというかオチ所は、主役の長瀬智也が落語をする場面。ドラマの回ごと展開されていく伏線がすべて落語(実際は回想シーンのようなもの)に集約され、実際に起きている話と落語のオチがきれいに重なり、「一件落着!」という感じになる。落語自体のオチもきれいにオチているのに、それが現実とリンクするものだから非常に爽快感がある。
 
 絶対にオチると分かっている話は聞いていてわくわくするものだ。まさに落語を体現している。まあそれがテーマなんだけど。

 でも、そのテーマ自体よりも、芸術を作る意気込みのようなものが全体からにじみ出てきているのが、このドラマの人気の秘密なんじゃないだろうか。

 落語の導入部分は、1つの尺がかなり長い。あの時、いまからオトしてやるぞっ、という迫力が伝わってくる。こっちも緊張する

 というわけで『タイガー&ドラゴン』は、「落語を体現したドラマ」というテーマ自体が面白いわけではなく、どうやって落語を体現するか見物なのだ。
 
 
B0009616XUタイガー & ドラゴン DVD-BOX
長瀬智也 岡田准一 伊東美咲 春風亭昇太
ポニーキャニオン 2005-09-07

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脚本 ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 宮藤官九郎
プロデューサー ‥‥‥‥‥‥ 磯山晶
演出 ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 金子文紀
山崎虎児(林屋亭小虎)‥‥‥‥‥‥ 長瀬智也
谷中竜二(元:林屋亭小竜)‥‥‥‥ 岡田准一
メグミ ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 伊東美咲
銀次郎 ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 塚本高史
リサ  ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 蒼井優
チビT ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 桐谷健太
谷中小百合 ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 銀粉蝶
谷中鶴子 ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 猫背椿
林屋亭どん吉‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 春風亭昇太
辰夫 ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 尾美としのり
林屋亭どん太(谷中竜平)‥‥‥‥‥ 阿部サダヲ
組長 ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 笑福亭鶴瓶
淡島ゆきお(ジャンプ亭ジャンプ)‥ 荒川良々
林屋亭どん兵衛(谷中正吉)‥‥‥‥ 西田敏行


posted by 鮫肌っち at 00:55 | Comment(2) | TrackBack(11) | テレビネタ

Aに次いで低視聴率な『ミンナのテレビ』

■『ミンナのテレビ』

 嵐の松本潤と和田アキ子が司会。もうこの時点でかなりやばい。そして、「夜もヒッパレ」を踏襲してるのがこの番組の「サブさ」に拍車をかけている。
 番組の途中で芸人がおふざけVTR流してスタジオの空気が冷める、っていう演出があるんだけど、ヒッパレと違って本気で冷めてる。三宅裕司がいないから緩衝材が無い。和田アキ子はそんなのほったらかしだし、松本潤も何も出来ない。スタジオのテンションの低さがビシビシ伝わってきてこっちが切なくなるくらいだ。タレントにとって、最も出たくない番組の1つだろう。
 視聴率は1ケタ続きらしいし。
 それにしても、松浦亜弥は損続きだ。この間打ち切りになった『A』にも出てたし、他にレギュラ番組もないようだ。ここまでくると陰謀じゃないかと思う(そういえば両方とも日テレ)。
 
(出演者:松本潤、和田アキ子、KAT-TUN、山田優、松浦亜弥、RAG FAIR、青木さやか、陣内智則他)
posted by 鮫肌っち at 00:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | テレビネタ

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